えがお 黒酢

黒酢の種類

日本の黒酢は熟成期間が長く栄養価が高い

原料に玄米を使用し、南九州の恵まれた地域で造られる日本の黒酢。長い時間をかけ、壺の中で熟成を待ち、麹や酵母、乳酸菌を使って発酵させるという製造方法が特徴です。

 

熟成期間の中で、味もまろやかになり栄養価もぐっと高まるので、“健康に良い”と人気です。

 

中国の香醋も黒酢の一種

中国ではお酢の消費量が世界第一多いと言われています。これは、家庭での使用頻度がとても高いということですね。お酢の最高峰といわれる香醋も、熟成に大変長い時間がかかります。

 

熟成時間が長いことで、私達が日ごろ使うようなお酢の持つ、独特の鼻につくような刺激臭は少なくなります。中国では料理ではもちろん、デザートにかけたりして、人々にとってとても身近な調味料です。

 

中国の消費量が高いのは、黒酢は調味料としてだけでなく健康を考えて使用されているようです。

 

『 えがおの黒酢 』は 天然アミノ酸がた〜っぷり。
1年以上の長い時間をかけてじっくり熟成した鹿児島県福山町の黒酢。
多様多種な天然アミノ酸や栄養分がいっぱい!